07国内旅行 やっぱり日本も好き♪

■志賀高原道路 雪の回廊 in 群馬県&長野県

2010年5月23日(日)

Ca390333_2

2010年GW 岐阜県→長野県→群馬県 周遊ぶらぶら旅。

5月3日 時間は午後1:50watch

今回の一番の楽しみだった
志賀高原道路 
    
「 雪の回廊 」 へ向かって出発sign03

P1050453  P1050460 

P1050459
 しばらく進むと美しい景色shineが広がります。

← 山に沿って、ず~っと続くロープウェイを横目に。



そうしてまたしばらく行くと・・・


Ca390326何やら急に車rvcarが混んできました。
進むんで行くと、そこが

 
草津 白根山 上信越高原国立公園 
だと発覚し立ち寄って行く事に。



Ca390332  Ca390334

P1050489普段私はスキーもスノボもしないので雪snowを見る事eyeが滅多になく雪snowが沢山あるだけではしゃいでしまいます smile 
← カメラcameraの望遠機能を使って少し遠くを見ると皆さんスキーを楽しんでいるのでちょっぴり私もやりたくなりました 笑。



さぁっ トイレtoilet休憩も済ませて 「雪の回廊」 めざして再び出発!

そして時間は 
午後3:30watch

P1050490 いつもテレビでばかり見ていた

   
「雪の回廊」にいよいよ突入です♪




P1050492  P1050493

雪の高さはピーク時ではないけれど、それでも迫力満点で猛暑sunの中、涼しい気持ちのいい風typhoonがとても心地良い感じですnote

でも、アっという間に通り過ぎ、今度はさっき通った

「雪の回廊」を少し進んだ地点で上からそれを眺めます。

P1050494うひょぉ~、なんて幻想的な光景shineなんだろう。
とオートバイから落ちそうになりながら体を傾けて撮影cameraimpact 笑。
なんというか、実際の景色を見ているのか何か絵を見ているのか綺麗過ぎてそんな風に感じました。



こうして初の
「雪の回廊」を体験して、
次は、
なるほど珍100景でも取り上げられていた
群馬県長野県を跨いだ地点にある珍しいホテル、
「渋峠ホテル」「日本国道の最高地点」を目指して出発ですsign03

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■草津温泉 湯畑探索 in 群馬県

2010年5月20日(木)

P1050391

2010年GW 岐阜県→長野県→群馬県 周遊ぶらぶら旅。

オートバイを駐車して

 さぁっ 「 湯畑spaを探索sign01

別府や黒川には何度か行ったけど、ここ草津は初めてhappy01
思ったよりも硫黄の匂いはしない感じ・・・。


P1050390
湯畑のすぐ目の前には
何やら上るのが究極にキツそぉ~な長~い階段が。
何か神社かしら。 
ここは後回りにして先に
湯畑に。



P1050394  P1050395

P1050396
湯畑の周りには沢山の旅館や飲食店など立ち並び。





すると、すぐ横に何なら行列が。


上州名物 「 焼まんじゅう 」 と書かれている。
食べたくて購入 笑。

P1050447  P1050448


ん~ いい匂いheart04美味しそぉ~な
おまんじゅうsign01
でも・・・食べてみたらタレのついたパン菓子だった。
ちょっぴり残念、どう見ても
まんじゅうだし名前もまんじゅうなのに 笑。

P1050400   P1050401

P1050418

  そしてこちらが「湯畑」。




前の方にはコバルトブルーのお湯が沸いていて。


P1050419  P1050420

P1050438
昔はここに共同風呂があったみたいですが
今は整備されてないそうです。




今回は温泉には入れず探索だけで残念だけど今度来た時はゆ~っくり無料の共同浴場18ヶ所を堪能したいと思いますheart04
なんやかんや 時間は
午後1:50watch
次は今回のツーリングで一番の楽しみだった

志賀高原道路 「雪の回廊」 向かって出発dashsign03

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■草津温泉 草津よいと~こ一度はおいで in 群馬県

2010年5月17日(月)

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2010年GW 
岐阜県→長野県→群馬県
 周遊ぶらぶら旅。

5月3日
 午後12:00watch 「上田城」 を出発し

ここ
長野県からお隣の群馬県 「草津温泉」 をめざすdash
それから2時間近くオートバイに揺られながら


P1050389 午後1:40watch 
「 草津運動茶屋公園 」 道の駅を通過。 

そしてようやく午後1:45watch 「 草津温泉spa 到着~happy02
お尻は休憩なしだったので陥没寸前 笑。
早速、探索開始ですnote



草津温泉は日本武尊が発見した、行基が発見した、源頼朝が発見した説など
はっきりわかっていないらしい。草津と言えば、誰もが一度が聞いた事のある


P1050404「草津ぅ よいと~こぉ 一度はぁおいでぇ~」
オバチャンが板で湯もみしながら歌うアレ・・・。
← それはこちらで見るらしい。

  「 名物ゆもみと踊り 」
し、しかしこちらも連休であるのでものすごい行列。


別府温泉や黒川温泉と同じで、ここ草津でも
「湯めぐり」ができるみたい。

「 内湯めぐり 和風村spa
 

旅館14軒が「和風村」の名前で日帰りで温泉を楽しめるサービスをしてる様。
各旅館で手形を販売しているらしい。

それよりも私が悔しかったのは
「 共同浴場spa
↓↓クリック

Photo

ここ草津では共同浴場が18ヶ所ほど無料で開放されている。
しかもそれぞれ
湯の色湯の花などに違いがあって巡りながら楽しめるらしい。
そ、それが無料・・・wobbly

く 、悔しい~ 笑。 詳しくはこちら→ 無料共同浴場 18ヶ所

実は私達は今回、時間の関係で温泉には入らず観光のみbearing

その中でも
「千代の湯」「地蔵の湯」では草津伝統の「時間湯」が味わえるらしい。
全国から皮膚病などの病を湯治客も多いみたい。 ※時間湯は有料 1回560円


詳しくはこちら→ 時間湯

さぁっ さっそく 「 湯畑spaの探索開始sign01 →つづく

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■上田城 真田幸村 in 長野県上田市

2010年5月15日(土)

P1050374_2

2010年GW 
岐阜県→長野県→群馬県 周遊ぶらぶら旅。

5月3日
 午前10:05watch 「国宝 松本城」 を出発し

ここ
長野県からお隣の群馬県 「草津温泉spaをめざすdash

と、思いきや
途中の道のりで
「上田城 」なる看板を発見。

P1050362  P1050363


せっかく大阪から遥々オートバイで来たのに「寄ってかないと!」と言う勿体無い精神が働き寄り道する事に。

上田城とは長野県上田市にあり、1583年、あの真田幸村のお父様にあたる真田昌幸が武田信玄の命により築城。

真田家40年→仙石家85年→松平家166年→明治維新

全国でも数少ない実践経験のある城で裏の太郎山までの地下道抜け穴の入り口が今だ残っているんですって。

さっそく探索footdash


P1050371  P1050370

P1050373
美しい5月の新緑の道の抜け、大手門へ。





       真田石         抜け穴を兼ねていた真田井戸

P1050375  P1050380

                 真田神社   
P1050376  P1050378

P1050379上田本城丸にある真田神社は上田城を築城した真田父子を主神に仙石氏・松平氏を祭神とする神社。やはり真田幸村はとても人気が高い様ですね。本当に沢山の人達が参拝していました。

大坂夏の陣での討ち死に後、敵軍の武将までもが「日本一の兵」と言ったのは有名な話ですが遺品として髪の毛1本も取り合うほどだったそう。民にもとても人望があったようです。






また、家康が破格の待遇で寝返るように誘っても 「不遇の自分を呼び、一手の大将にしてくれた豊臣家を、高禄をもらえるからといって裏切ることなどできるわけがない」と使者を送り返した真田幸村。最後まで打倒徳川の意思を変えなかったその男らしさは人としても男性として見てもメロメロ~lovelyheart04 人気が衰えないのも頷けます。うんうんっ

ちょっと話がそれましたが、最近の戦国武将ブーム
歴女(れきじょ)なんて呼ばれる人達も沢山いますが、今の世の中にそういう人が「居て欲しい」願望からきてるのでしょうか。

寄り道を終えて時間は
午後12:00watch     にほんブログ村 外国語ブログ 韓国語へ

さぁ!目的地の 「草津温泉spa を目指して出発!

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■国宝 松本城 in 長野県松本市

2010年5月13日(木)

P1050351

2010年GW 
岐阜県→長野県→群馬県 周遊ぶらぶら旅。

5月3日
 午前8:45watch 「美鈴湖 森の国キャンプ場」 を出発し

   
「国宝 松本城」 をめざすdash

松本城は以前は深志城(ふかしじょう)と呼ばれていて、市民からは烏城(からすじょう)とも呼ばれているらしいです。写真家や一般のカメラ小僧cameraさんにも人気の高いお城で、私も写真を撮るのが好きなのでとても楽しみheart04にしていましたhappy01

松本城の詳しい歴史は→
こちらから

そして 午前9:15watch  「松本城」 到着。

所が周囲になかなか駐車場が見つからずsweat01 かなり時間を掛けて駐車場所を確保。
 
やはり連休というのは突発的に時間を要する問題も生じるので朝早く起きて出発して良かったcoldsweats01

そして入り口に到達。

P1050342  P1050343

P1050344


少し進むと広く広がる場内の景色。
奥には本殿に入場する門らしきものが見えます。




P1050350

本殿入場門に到着。しかし・・・sweat02 
す、すごい
人・人・人 。ず~っと後ろまで行列が続いている。
うっ、周りでも十分楽しめるとの事で残念だけど本殿入場は諦め例の写真cameraスポットも含め、周りを探索する事に。


私はいつも写真を撮る時は色んな角度から

「こっちからがいいか」 「それともこっちからいいか」 と瞬間的に考えてcameraを撮りますが、

ここ
松本城でも

P1050349
  P1050345 

北アルプスが良い感じ     松の木を入れようとしたが城が隠れ過ぎ

P1050354  P1050356_2 

う~む正面もなかなか     斜めからとるとまた立体感がステキ

でも私の一番のお気に入りheart04は記事上の大きな写真 笑。


P1050352 最後に水面に映る松本城と一緒に。やや水が汚い気が 笑。

以上、 カメラcamera好きの自己満カメラ講座終了 笑。

こうしてしばらく場内をうろついて ここ松本城の探索は終了note
次はここ長野県にお別れして

  
群馬県「草津温泉spaに向かう事にdash

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■浅間温泉 in 長野県松本市

2010年5月12日(水)

P1050339

2010年GW 
岐阜県→長野県→群馬県 周遊ぶらぶら旅。

5月2日 
午後19:45watch 
テントを張り終えて近所にある 「浅間温泉spaをめざすdash

「浅間温泉」は歴史1000年。
昔は松本藩主の御殿場が置かれ現在の
「枇杷の湯」がそれにあたるらしい。

旅館が約30ヶ所、日帰り入浴施設
枇杷の湯、温泉会館ホットプラザ
共同浴場仙気の湯、港の湯、倉下の湯などがある。

私達はこの中の
「温泉会館ホットプラザspaに行く事にnote

P1050337_2
  Hotplaza

Photo_2
左上はキャンプ場に着く前に通った時にcameraで撮った写真。実際はもう真っ暗nightでした。建物の割りには施設内は少し狭い感がありましたが お湯はかなり気持ちのいいお湯spaですnote



でも・・・も
ごっつい混んでいて体を洗う順番を裸で20分以上待ちましたcoldsweats01
イモ洗い状態で1人が洗い終わると さぁお次どうぞ!みたいな 笑。

洗い終ってからは湯船で長い時間オートバイに揺られ陥没寸前のお尻もゆ~っくりと癒され 笑。
その日はテントeventで就寝
nightsleepy

5月3日 午前6:30watch  

ガサガサっimpact  何の音っsign02 クマかsign02 と目eyesweat01を覚ますとテントeventを片付ける音っcoldsweats02 
まだこんな時間やんっwobbly もうちょっと寝かせてくれぇ~sign03っと思いきや時間が無いsign01っともうテントの片付けが始まりcoldsweats01

急いでrunサニタリー棟に向かい
顔を洗い、トイレtoiletを済ませ、歯を磨き、顔に化粧をrougeを塗りたくり 笑
髪の毛はどうせヘルメットをかぶると海苔のようにペッタンコになるから、
えいっ!どうでもいいやとブラシで シュッ シュッ シュッ 終了ぉ~!笑 (やけくそ ㅋㅋ)

昨日の夜に朝食用にと買っておいたriceballを喉に流し込み準備完了!
さぁ出発sign03 時間は
午前8:30watch 次の目的地は 「国宝 松本城」

お尻の陥没はまだ完全には抜け切れていないけれど

やっぱりいいなぁ~!eyeshine この自然っ!!見事な 「北アルプス」 !!

P1050335

そうして行く道の美味しい空気と壮大な自然を満喫shineしながら「松本城」へと向かうのでしたdash →つづく

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■美鈴湖 森の国キャンプ場 in 長野県松本市

2010年5月11日(火)

P1050321


2010年GW 岐阜県→長野県→群馬県 周遊ぶらぶら旅。

5月2日
 午後13:15watch 「開田高原 木曽馬の里」 を出発し

長野県松本市の


「浅間温泉」 「美鈴湖 森の国オートキャンプ場」 をめざすdash

さぁ、今から
山道をひたすら突き進みます。
横目に
御岳を眺めながら その行く道で映画などで有名な「野麦峠」に差し掛かり。

「野麦峠」は古くは飛騨と信州、江戸を結ぶ重要な道だった様です。

P1050324  P1050325

すると、
「野麦峠の館」なるものを発見。
周りにはこの暑さには見合わない雪が積もっています。
奥に壮大に見えるのは御岳??と思いきや
「乗鞍岳」でした 笑。

この野麦峠の館というのは「峠」の役割をもう一度見直そうと全国唯一の「峠」の資料館なようです。野麦峠だけでなく全国の「峠」の情報があります。

そうして時間は
 午後15:00watch

オートバイに揺られながら数時間、お尻も限界 笑。 
ちょうど水殿ダム(長野県安曇村)の目前にある道の駅
「風穴の里」を発見sign01
トイレtoilet休憩も兼ねてひと休みする事に。

Ca390278 
Ca390279

山の冷た~い水を飲んで一服し、お尻も少しマシになったので さぁ出発notedash
それから更に1時間ほどオートバイに揺られながら進み


P1050333午後16:00watch

ようやく「浅間温泉spaへの入り口ゲートが見えてきましたeye だけど先に寝床であるキャンプ場に行き、テントなどを準備しなければならないので温泉spaは後のお楽しみheart04



Ca390281_3

そうして浅間温泉から約15分ほど「美鈴湖」に到着。

キャンプ場まで あと500メートル。
う~ やっとお尻の痛みimpactから解放されるぅ~ 笑。




午後16:15watch 「美鈴湖 森の国オートキャンプ場」 に到着dash

Ca390299_2
  Ca390301_2

Ca390304
看板の方に坂を上がっていくと受付センターが。
ここで受付を済ませ さぁsign01テントを早く張ってしまって温泉spaが楽しみで仕方ない。

キャンプ場は今まできた事のある中で一番綺麗な施設だった。
まだ桜cherryblossomも咲いている。



中はとても広く、
区分サイト・広場サイト・バイクサイト・デイキャンプと料金が少し違っている。

Ca390285  Ca390298

Ca390297 

 
写真は広場サイト。





Ca390287

 そしてこちらはバイクサイト。




Ca390291_3
更に奥には区分サイトなどがあり、とても広い様子のキャンプ場。そしてこちらは「サニタリー棟」。

サニタリー棟には 水洗トイレtoilet  ランドリーdenimsweat01 男女別温水シャワーspa 水洗い場やゴミステーションやtelephone、休憩所chair などがあり・・・。


Ca390295  Ca390296


温水シャワーspa 3分 200円・・・。 うっ た、高いcoldsweats01 

Ca390293


 こちらランドリー。




そして、テントを張ったり何やかんやで時間はもう
午後19:45watchに。

次はやっと待ちに待った温泉。 いざ
sign01「浅間温泉spaに出発sign03dash →つづく

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■開田高原 木曽馬 と ソバの故郷 in 長野県

2010年5月10日(月)

P1050320

2010年GW 岐阜県→長野県→群馬県 周遊ぶらぶら旅。

5月2日
 午前11:50watch 開田高原に突入。

P1050313開田高原といえば木曽馬蕎麦

時間はちょうど
昼12:00restaurant
ここで
蕎麦を食べなくて何を食うっsign01

って事でお蕎麦屋さんにいざっdash


立ち寄ったお蕎麦屋さんは 
そば処 信州霧しな お昼時だと言うのもあって、名前を書いて定員さんに呼んでもらうまで待つ事に。

そうして
昼12:30watch 無事に名前を呼ばれ席に・・・catface

P1050315_3  P1050316_3

P1050314_3
う~んheart04 たまらん匂いっ!笑。
私が頼んだのは
「岩魚そば」 yen1350円

うん?誰ですか?
いわざかな」と読んでいるのは

そう
イワナ」 そばです smile 


お腹いっぱいになった後は、ここ「霧しな」からすぐ後ろにある

「木曽馬の里」
へ。

「木曽馬の里」には、その字のごとくお馬horseさんが居たり、蕎麦の故郷でもあるので「そば打ち体験」や、後はお食事センターやおみやげ屋などがあります。

でも私達はそちらは立ち寄らずお目当ての
「御岳(おんたけ)」 の絶景スポットshine
ちょうど目の前が
「御岳」がみごとに美しくみえるスポットがあって沢山の人達がcamera片手にパシャパシャimpactやっています 笑。

そして、私もパシャパシャcameraimpact   

P1050319  P1050318


壮大な 「御岳」
日ごろのストレスや些細な悩みなど吹っ飛んでしまいます。
自然って、やっぱりすごいなぁ~って思います。

そうして少しの間
「御岳」 を眺めた後、

松本の
「浅間温泉。 そして今日の寝床でもある

美鈴湖のすぐ傍にある
「美鈴湖 森の国オートキャンプ場」dash  →つづく

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■寝覚(ねざめ)の床 その2 in 長野県

2010年5月9日(日)

Photo_2

2010年GW 岐阜県→長野県→群馬県 周遊ぶらぶら旅。

ひきつづき 5月2日 
午前10:50watch 

ここ 「寝覚(ねざめ)の床」 の探索開始 

花崗岩の岩盤を木曽川mistの急流が侵食してできた奇岩が1.5km続く天下の名勝。
木曽川は本当に綺麗でオートバイでここに着くまでの間も横目に見える
エメラルドグリーンmistに輝く木曽川にとても感動した。

急な階段を下りると今度は緩やかな微妙にキツい坂道を行き、周囲に自然豊かな風景が現れる。

P1050295 
P1050296

P1050297←下から上を見るとこんな感じ。

↓途中にある展望台から左下を眺めると。

 
エメラルドグリーンに輝くshine木曽川が。


Photo_3 

P1050299




  そうして少し歩いてfoot行くと・・・






P1050301 
P1050307 

P1050309木曽川がこんなにも美しいだなんて私は今まで知りませんでした。他の川もすべてこんなに綺麗だったらどんな感じだろう・・・っと一瞬考えちゃいました。
こうして、ここ
「寝覚の床」の観光は終了。 

次の目的地 「開田高原」 へと向かう事に →つづく


                
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■寝覚(ねざめ)の床 浦島太郎伝説の発祥地 in 長野県

2010年5月9日(日)

P1050302

2010年GW 岐阜県→長野県→群馬県 周遊ぶらぶら旅。

5月2日 
午前9:30watch 岐阜県の馬籠宿を出発し長野方面へ。

少し進んだ道中で岐阜県と長野県の
境目に。

P1050273  P1050269

P1050272
長野県に突入 奥に馬籠峠頂上が見え (左上)
馬籠峠頂上 (右上)
 
後ろを振り向いて


「岐阜県さようならぁ~paper



そのまましばらして今現在一体どこにいるのか解らなくなり


P1050276
 

 ここ、どこ・・・?eye
sweat02






何とか解る道に抜け出しsweat01次の目的地 「寝覚(ねざめ)の床」へ向かう。

そして・・・
午前10:45watch  

P1050284  P1050282  


やっと目的地の「寝覚の床」に到着sign01

「寝覚の床」とは
浦島太郎伝説の発祥の地。

昔、木曽路を行きかう旅人達が足を止めて眺めたshineeyeといわれる美しい場所、龍宮城から戻った浦島太郎が玉手箱を開けて、たちまち300歳の老人の姿に変わり夢から覚めたという伝説で
「寝覚の床」という言われるようです。

P1050286  P1050283

P1050290

レストハウスの左側に「寝覚の床」に向かう階段があって早速そこから降りて向かう事に。

この階段・・・、写真で見るよりもかなり凄まじく長く急な階段ですcoldsweats01 

息をひぃひぃwobblyさせながら下まで降りると、すぐ目の前にJR中央本線trainが見えます。左に名古屋方面、右に長野、甲府方面。右の道からが
「寝覚の床」へ向かう道の様、さぁ出発sign01dash →つづく

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P1050291   

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